Google活用 中小企業のDX・AI活用支援

自社の独自データが
一番の競争力になる

現場の情報をリアルタイムで集め、AIで武器にし、
利益を出し続けるデジタル基盤を、一緒につくります。

こんなことで
困っていませんか?

中小企業経営者から、実際によく聞く声です。
一つでも当てはまれば、
Sinovalがお役に立てます。

  • FAX・電話に頼っている

    情報がリアルタイムに共有されず、確認の電話が止まらない状況が続いている

  • 同じ情報を何度も入力

    転記ミスのリスクと膨大な無駄時間が発生していて、改善できていない

  • 属人化が深刻

    マニュアルが未整備で、担当者しかわからない業務が山積みになっている

  • DXの予算がない

    効果がイメージできないので踏み出せず、ずっと後回しになっている

  • ツールを導入しても定着しない

    マニュアルが未整備で、担当者しかわからない業務が山積みになっている

  • AIに興味があるけど、、、

    AIを試したが、会社の業務にどう活かすかわからないまま止まっている

これらはの悩みは、
「情報が人に依存し、
仕組みになっていない」のが原因

Sinovalは現場理解から始め
会社全体のデジタル基盤を設計

Sinovalが選ばれる
4つの理由

「AIツールを入れるだけの会社」ではありません。
AIが活きるデジタル基盤ごと設計し、現場に根付くまで伴走します。

  • STRENGTH. 1

    圧倒的な低コスト

    Googleでアプリ開発や自動化も

    Googleのツールを基盤としているので、既に導入済みの企業様はツールの利用料はこれ以上増えません。
    月々800円 / 人〜のツール利用料となります。

  • STRENGTH. 2

    理解の深さ

    御社を一番深く理解する

    提案の前に、全社アンケート・ヒアリング・現場視察を実施します。情報が集まる仕組みを作るには、まず御社の現場を知ることが出発点。「うちのことを一番わかっている」という長期的な信頼がここから生まれています。

  • STRENGTH. 3

    設計の視点

    部分ではなく全体を最適化

    特定の業務を効率化しても、情報が集約されず全体としては却って手間がかかる可能性があります。RPAで自動化する前に、その作業が本当に必要かを問う。3年後も機能する仕組みを、未来から逆算して設計します。

  • STRENGTH. 4

    理解の深さ

    DXパートナーとして伴走します

    設計からツールの導入・カスタマイズ、定着支援まで一緒にDX化を進めます。
    UXデザインの知見から現場に定着しやすいDX体験を設計し、研修なども実施します。

ご利用の流れ

Phase 0の無料AI体験から始まり、Phase 4のAI本格活用まで。
まずは無料で体験・診断できます。

  • PHASE. 0

    無料AI体験セミナー

    業務AI体験を定期的に開催。「自社でもできる」を体感する入口。

    無料DX診断

    ヒアリング・全社アンケート・途中提案。3週間で課題を可視化。

  • PHASE. 1

    DX計画策定

    インタビュー・現場視察・業務フロー可視化・ロードマップ策定。

  • PHASE. 2

    デジタル基盤構築

    全社的なデジタル基盤を構築し、御社独自の情報を集約しAIが最大のパフォーマンス発揮できる環境を構築。

  • PHASE. 3

    業務効率化・情報の可視化

    デジタル技術による業務フローの抜本的な改善から、社内のデータをダッシュボードなどでリアルタイムで可視化。

  • PHASE. 4

    AI活用による競争力の向上

    社内の膨大な独自情報から、商品改善・開発、未来予測などから自社の強みを強化。これにより成長し続ける企業へ。

導入事例

製造業・建設業・小売業など、中小企業での実際の導入成果です。
数値で成果をお伝えします。

  • まだ導入事例は未作成です。
導入事例をもっと見る

補助金・助成金で
実質負担を大幅削減

補助金・助成金を活用して、初期費用・研修費用を大幅に軽減します。

  • 1. 墨田区デジタル技術活用支援補助金

    最大50万円 補助

    補助率:3/4 / 毎年申請可能

    採択率100%実績。ツール導入、ツールカスタマイズ、コンサル費用などに活用。

  • 2. 人材開発支援助成金

    最大75% 助成

    賃金助成1,000円/時 / 2026年度最終年度

    デジタル基盤であるGoogleWorkspace研修や実務で使えるAI活用研修が対象。

実質負担シミュレーション例

従業員20名・DX診断+GWS研修の場合

DX計画策定:50万円

研修 25万円×20名=500万円

合計定価:550万円

実質負担

約78万円

補助金・助成金を最大活用した場合
DX計画作成:50万 3/4補助
研修経費助成:500万 3/4助成
研修賃金助成:1,000円×30時間×20名

よくある質問

お問い合わせ前によく聞かれる質問をまとめました。

  • 「DXって何から始めればいいかわからない」という状態でも相談できますか?

    はい、それがまさに無料DX診断の目的です。「何から始めればいいかわからない」という状態から一緒に整理することが、Phase 0の役割です。御社の現状をヒアリング・アンケートで把握し、「最初にやるべきこと」を具体的にお伝えします。事前にDXの知識は不要です。

  • 費用はどのくらいかかりますか?補助金は本当に使えますか?

    費用については料金・補助金ガイドをご確認ください。
    補助金はお客様によりますでの先ずはご相談ください。

  • 今すでに別のITツールを使っているのですが、乗り換えは難しいですか?

    お客様の状況やITツールによりますので、先ずはご相談ください。

  • 社員がITに不慣れでも大丈夫ですか?

    はい、ITに不慣れでもSinovalでサポートしながら進めてまいります。

  • 墨田区以外の企業でも相談できますか?

    はい、可能です。全国対応しておりますでお気軽にご相談ください。

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