運営会社
自社の独自データを武器に
利益を出し続ける企業を増やす
株式会社Ludiusは2016年に墨田区で創業し、
地域の中小企業とともにデジタル基盤を築き続けてきました。
ツールを売る会社ではなく、
御社の現場を深く知り、5年後も戦える仕組みを一緒につくる会社です。
私たちが目指すもの
MISSION
自社の独自データを武器に、
利益を出し続ける企業を増やす。
VISION
グローバルに戦える中小企業を、
日本中に増やす。
TAGLINE
自社だけのデータが、一番の競争力になる。
日本の中小企業の99%以上は、まだDXと呼べる段階に至っていません。
しかし課題は「意欲がないこと」ではなく、
「何から手をつければいいかわからないこと」「信頼できるパートナーがいないこと」です。
Ludiusは、ツールを売るのではなく、御社の現場を深く理解し、
情報が人から仕組みへ移る変化を一緒につくります。
その積み重ねが、5年後・10年後に「あの会社は変わった」と
地域で語られる企業をつくると信じています。
代表プロフィール
平本 祐資
株式会社Ludius 代表取締役
2016年、東京都墨田区にて株式会社Ludiusを創業。
「中小企業が自社のデータを武器にできる社会」の実現を目指し、DX推進・AI活用支援サービス「Sinoval」を立ち上げる。
Google Workspaceを軸としたデジタル基盤の設計・構築から、Claude・Geminiを活用したAI研修・導入支援、補助金・助成金を組み合わせた費用設計まで、一気通貫でサポートできる体制を構築。
商工会議所隅田支部でのセミナー登壇、フロンティアすみだ塾への参画など、地域に根ざした経営支援ネットワークを活かした伴走型DX支援を実践している。
なぜGoogle × AI × 伴走支援
なのか
「なぜGoogleなんですか?」とよく聞かれます。
理由はシンプルです。Googleは常にアップデートされ続け、長期的に生き残るプラットフォームだからです。
Google Workspaceから生成AI、ダッシュボード、業務アプリ構築ツール、自動化、統合AI開発プラットフォームまで一本の線でつながるエコシステムを深く理解することで、他社には真似できない全体設計ができます。
既に導入している企業はランニングコストを増やさずにDX化を進められますし、未導入の企業も1人800円〜/月からでAIなどが活用できます。
なぜAIにこだわるのですか?
AIは使い方次第で、個人の道具にも会社全体の競争力にもなります。しかし多くの会社で「AIツールを入れたが使われていない」「業務でどのように使えばいいかわからない」という失敗が起きています。その原因は、AIが活きるデジタル基盤がないからです。
基盤を先につくり、その上にAIを乗せる——この順番にこだわります。
なぜ伴走支援にこだわるのですか?
DXは「ツールを納品して終わり」ではありません。現場を何度も訪問し、社員の声を聞き、経営者と一緒に試行錯誤する伴走があって初めて定着します。
さらには日々目まぐるしく変化する世の中において経営課題も常に変化します。経営戦略と足並みを揃えてDX化も進めてまいります。
運営会社
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企業名
株式会社Ludius
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代表取締役
平本祐資
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設立
2016年
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所在地
東京都墨田区4-15-3
レアルコート太平503 -
営業所
長野県岡谷市
長地権現町4丁目3−37 1F -
サービス
Sinoval
DX推進支援・AI活用支援・
Google Workspace導入支援・
リスキリング研修